2006年10月01日

品のない 奴ら

B店の若い お客の経営者達
あまり いい顔していないルックスではない
経営者としてである


お年を召した それなりの大きい 会社の
経営者の方とも お姉や岡本さんに連れて行かれた
パーティ等で お会いする機会が あったが

私のような 小娘にもきちんと 丁寧に 腰が低く
ご挨拶して下さる


類は類を 呼ぶである


それに 比べ ここの B店のお客の経営者達は
まぁ顔にも 態度にも 品というものが
まったく感じられない


若いからないのではなく
こういう方達だから 品がないのだ


飲み方も 知らない
あるだけ 飲んで 次ボトルおろせ〜って感じ


ホステスは触りまくり
会話はすべて 下ネタ
いいんだよ 下ネタ
私も 好きだし 楽しいし
飲んでるからこそ 出来るんだから


でも こいつらは すべて
下ネタだわ
手も一緒に動いてるし


たかが…知れてる
小さい所の経営者達だな


そこに 私の知ってる顔を発見した


忘れもしない…
憎たらしい奴の顔を!

「樹(いつき)怜衣香」
posted by 怜衣香 at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。